仕事と遊びの境界線

こんにちは。(・ω・)ノ

地元・鶴岡市で不動産探しのお手伝いをしている、

さがえ不動産の寒河江です。

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

~ちょっとだけ自己紹介~

・1日3回、不動産サイトを巡回するのが日課

・気づけば物件のことばかり考えている不動産好き

・珍しい物件を見つけるとテンションが上がるタイプ

 

正直に言うと、営業トークはあまり好きではありません。(;^ω^)

“純粋に不動産が好き”だからこそ、

誠実に、ありのままをお伝えしたいと思っています。

こんな私でよろしければ、どうぞお気軽にご相談ください。


 

さて、

最近のブログを振り返ると、

ラーメンを食べに行ったり、温泉に行ったりと…

「この人、ちゃんと仕事してるの?」

と思われそうですが、一応してますよ。(笑)

 

確かに昨日も、お客様とお昼にラーメンを食べに行き、

そのまま一緒に車で物件を見て回ってドライブしてました(;^ω^)

昨日いただいた「晴天の風 背油煮干しラーメン」↓

 

でも、ちゃんとそのお客様からお仕事をいただきましたので、

一応、ちゃんと仕事にはなっています。(笑)

 

私の場合、

不動産(仕事)そのものが趣味なので、

そもそも私には仕事と遊びの境目がほとんどありません。

 

おまけに、最近お酒をやめたこともあって、

朝起きてから夜寝るまで、 ずーっと不動産のことを考えています。 (;^ω^)

 

不動産屋さんって、

「ちょっと怖そう」とか「相談しづらそう」

みたいなイメージを持たれることも多いと思いますが、

私の場合はたぶん、全然そんなことありません。

打ち合わせのとき、かなり楽しそうに話しているはずです。 (*^▽^*)

 

なぜなら不動産の話になると、

感覚的にはゲームで遊んでいるのに近いからです。

 

例えば、「売りに出ていない空き地を買いたい」というご相談をいただいた場合。

ゴールはシンプルで、 売主さんに売ってもらえたらゲームクリア。

 

そこに向かって、

・空き地の下調べをして

・条件を整理して

・金額やタイミングを考えて

・理屈を組み立てて

そして売主さんに挑みます。←ちょっと表現が悪いですかね(;^ω^)

 

でも、 この一連の流れがとにかく楽しい。(゚∀゚)

お客様は、 私にとってゲームをクリアするパーティーの一員 みたいな存在です。

私は前に出て交渉役、 お客さんは後方支援担当。

「この条件ならいけそうですね」とか「ここは譲れませんね」

そんな作戦会議をしながら、 一緒にクリアを目指していく感じです。

 

だから、お客さんとのラーメンも、 ドライブも、 打ち合わせも、

私にとっては仕事でもあり、遊びでもあるんです。

 

不動産の難しい話も、できるだけ楽しく、分かりやすくお話しできますので、

そんな温度感でよろしければ、お気軽にご相談ください。

それでは、また。(‘ω’)ノ

 


最後に、

当社では、ネットには載っていない物件を買主さんと一緒に探す、

 「掘り出し物件見つけ隊」というサービスを提供しています。

ネットの情報は一通り見たが、希望に合う物件が見つからないという方は、

どうぞお気軽にご相談ください。